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キーボード掃除はぶっ飛ばさずにキュイーン!

パッチ - 2011 年 1 月 24 日

パソコンのキーボードが自動クリーニングされる!?という記事を以前書きましたが、さすがにこれを導入というわけには行きませんよね・・・(笑)自分で掃除しなくてはいけません。しかし、キーボードの掃除って結構面倒だったりしませんか?間に詰まった細かい汚れ取れないですし・・・。


【SANWASUPPLY】 電池式ハンディーバキュームクリーナー CD-82VC

世の中便利なものがあるんですね♪単三電池で駆動し、細かい汚れも取れる。しかも机上ノズル・ブラシ付きノズル・すき間ノズル3タイプ使用可。ちょっとした時に掃除できるので、汚れがたまることもないですよね♪全く掃除しないっていう人の場合は除きますがね(笑)

それにメリットとしてあげられるのが、エアダスターのようにホコリを撒き散らさずに吸い込んでくれるところが大きいですね♪キーボード掃除した痕に、更にその周りもそうじって面倒ですからね。

キュイーンは吸引とかけてあったりなかったり・・・(笑)


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DDR4はDDR3に比べて性能が大幅UP,消費電力大幅DOWN

パッチ - 2011 年 1 月 23 日

韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)が現地時間の2011年1月4日に世界初となるDDR4メモリモジュールの開発を完了させました。

DDR4メモリは同じ30nmプロセスで製造されたDDR3メモリと比較して処理速度が向上する反面、消費電力が低く、DDR3メモリでは1.35Vまたは1.5V動作時の転送速度が1.6Gbpsであったのに対して、1.2V動作時で2.133Gbpsの転送速度を実現しているとのこと。

また、ノートパソコン用メモリとして利用する場合、1.5Vで動作するDDR3メモリと比較して消費電力が40%減少できるとされています。

2011年後半には、サーバーメーカーとDDR4の協業を計画することや、DDR4規格の標準化をサポートするなどを行う予定となっているようです。CPUの性能が上がってきたことによって、メモリも日々進歩させていく必要があるんですね。

次世代メモリ「DDR4」が世界初登場、転送速度は現行のおよそ2倍で消費電力も大幅低減 – GIGAZINE
【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 メモリ4Gbps時代へと向かう次世代メモリDDR4
【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 4Gbpsの次世代メモリDDR4の問題はメモリ搭載量


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温暖化ガス排出量が京都議定書の基準年から初めて減少!

パッチ - 2011 年 1 月 22 日

日本の2009年度の温暖化ガス排出量が、1995年度以降初めて京都議定書の基準年(CO2は1990年度、代替フロン等3ガスは1995年)を下回った。

環境省が2010年12月27日に公表した速報値によると、2009年度の総排出量は12億900万t。基準年の12億6100万tから4.1%減った。2008年度と比べると5.7%減っている。リーマン・ショック以後の景気後退によって産業部門を中心にエネルギー需要が減少したこと、原子力発電所の設備利用率が上昇したことが原因である。

総排出量のうちエネルギー起源CO2排出量は10億7500万tで基準年比1.5%増えたが、前年度比では5.6%減った。部門別では産業部門が基準年比19.9%減ったのに対して、業務部門と家庭部門がそれぞれ同33.6%増、同26.9%増だった

ついに減少しましたね!様々な対策を行ってきて、やっと成功・・・。というわけでは現段階ではなさそうです。

というのも、参照していただくとわかるのですが、景気後退による産業部門のエネルギー需要の低下が要因となっているからです。もし仮にリーマンショックがなければ、この数値に達していない可能性は十分に考えられますね。

そして、部門別で見てもらうと、業務部門と家庭部門がそれぞれ同33.6%増、同26.9%増という数値が出ています。すなわち、努力によって減少させるべきところであると我は考えている部分である、業務部門と家庭部門が増加してしまっているのです。

改正省エネ法や省エネ住宅、エコ商品、などが普及し始めているので、今後10年の間には業務部門と家庭部門もしっかりとした減少を見せることができるのではと思っているのですが、どうなるでしょうか・・・?

一つ言えるのは、各個人がしっかりとこの問題に目を向けて、地球の全員でこの問題に取り組んでいく必要があるということです。

温暖化ガス排出量(速報値)、京都議定書の基準年から初の減少:政策・法規制:ECO JAPAN -成長と共生の未来へ-


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ワコールがブラのリサイクル2011を実施

パッチ - 2011 年 1 月 15 日

女性でブラジャーの処分に困っている人がいるという話を聞いたことがあります。世の中いろいろな人がいますからね・・・。不安にもなるでしょう。

ただ、もしもワコール製のブラジャーなら人に見られず処分ができる上に環境にも優しくなれるのです。

ブラ・リサイクルキャンペーン2011 ワコール

このキャンペーンは使わなくなったブラを店頭で配られている「ブラ・リサイクルバッグ」に入れて実施店舗へもって行くだけ。こうすると、袋ごと工場へ運ばれ、RPF(Refuse Paper & Plastic Fuel :産業用固形燃料)に加工されます。袋のまま加工されるので、中身は誰も開封しないらしいです。

RPFは石炭に比べてCO2排出量が30%少ない固形燃料とのこと。2月12日~4月22日が実施期間となっているようです。処分に困っている人がいましたら、是非参加しましょう!


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普通のモニタをマルチタッチディスプレイにしよう!

パッチ - 2011 年 1 月 10 日

最近、様々な製品にマルチタッチディスプレイが搭載されてきていますね。パソコンのモニターでもマルチタッチディスプレイはありますが、わざわざ買い換えてまでは・・・。という人も多いかと思います。

そこで紹介するのがこの商品。

普通の液晶モニターがマルチタッチディスプレイになるパネルが登場、マウス無しで操作可能に – GIGAZINE

モニターにベルトを取り付けて、USBをPCに接続すればOKという手軽さ!

Windows 7標準のマルチタッチ機能をサポートしており、ズームや回転、フリック操作なども可能なほか、付属のスタイラスペンを利用してペンでの入力や操作もスムーズかつ簡単に行えるとのこと。

また、パソコンとの接続はUSBでつなぐだけでOSが自動で認識するプラグ&プレイ仕様で、マウス不要でタッチパネル操作ができるため、お絵かきソフトや学習ソフトと組み合わせて使えば、子どもでも楽しめる入力装置になるとされています。

一般ユーザーにとっては、そんなに必要なものではないでしょうが、一部業務によっては、とても重宝しそうな商品な気がしますね♪

将来的にはPCにマルチタッチディスプレイがついているのが常識になっていたりするのですかね?


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プラントボトル―植物由来素材使用ペットボトル

パッチ - 2011 年 1 月 4 日

環境にやさしい商品を手にとろう―いろはすを例として考えるの記事の中であった、

日本コカ・コーラは2010年、植物由来の素材を一部に使用したペットボトルを採用していく。「い・ろ・は・す」には、4月12日から導入される。これはサトウキビから砂糖を精製される時の副産物である糖蜜を、PET樹脂の構成成分に転用して使用。その際、糖蜜を最大30%使用しているという。

の部分をもう少し調べてみました。

この植物由来素材を使用しているペットボトルの名称はプラントボトルというそうです。

  • 植物由来素材使用率が5~30%
  • 非再生資源である石油への依存を低減
  • 今までと同様にリサイクルが可能

爽健美茶・爽健美茶黒冴・いろはすの3製品に使用するとのことで、

年間2,045キロリットル相当(植物由来成分16.5%含有の場合)の原油使用量削減効果が見込まれます。ちなみに、この数値は、ガソリンに換算(*2)すると499キロ リットルとなり、燃費1リットルあたり10kmの自動車で、地球を125周できる計算となります(*3)。

*2)出典: 新日本石油株式会社ホームページ「石油便覧 第41表 石油製品別生産得率の推移」
*3)地球1周を40,000kmとして試算→499,000リットルx10km÷40,000=約125周。出典: 宇宙航空研究開発機構ホームページ

~~

コカ・コーラシステムでは、今後もパッケージ革新に取り組み、将来的には、100%植物由来の非食料バイオマス(*2)を原料とした、リサイクル可能なボトルをつくり出すことを目指していきます。

*2)再生可能な、生物由来の有機性資源で化石資源を除いたもの。

有効活用できるものはどんどん有効活用していけるといいですね。しかも、100%植物由来の非食料バイオマスボトルも研究しているようですし、将来が楽しみですね♪

日本コカ・コーラ|ニュースリリース2,045キロリットル相当の原油使用量削減効果の見込み植物由来素材の次世代型PETボトル 「プラントボトル™」「爽健美茶」「爽健美茶 黒冴」「い・ろ・は・す」で導入


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環境にやさしい商品を手にとろう―いろはすを例として考える

パッチ - 2011 年 1 月 4 日


↑いろはす520ml

環境を前面に出したミネラルウォーター。軽量化を果たし、使用素材も環境負荷を減らそうとしているペットボトル飲料「いろはす」。その苦労の裏側を追った記事を紹介し、日本人の環境意識について考えてみたいと思います。

フロントランナー 最前線の挑戦者たち 日本コカ・コーラ「い・ろ・は・す」[前編] 発売後半年で2億本のメガヒット 「環境は売れない」の常識を覆す

ミネラルウォーターをはじめとする清涼飲料の新商品がヒットする確率は、”セン・ミツ”、最近では”セン・イチ”と呼ばれている。つまり、発売される1000の新商品に対し、ヒットするのは三つ、さらには一つしかないという意味である。

新商品は、1カ月か場合によっては1週間で店頭から消えていってしまうのだった。残るのは、千に一つのヒット商品だけ。

世の中には様々な清涼飲料水が誕生し、世から消えていきます。しかも、今まで環境を前面に訴えかけた商品というものは売れないというジンクスのようなものがあったそうです。

つまり、ヒットした環境性能の高い商品は、環境に特化していない上、環境を前面に出さないのが共通する特徴だった。

使い勝手や全体的な性能を訴える。環境そのものよりも、燃費や節電、節水といったユーザーのお得感が重要なテーマだった。ユーザーメリットが主で、環境はあくまで従の関係だったのだ。そこには、「環境をテーマにしたら、商品は売れない」といった経験則が横たわっていた。

海外では環境を前面に出しても売れることが多いそうですが。日本人の環境意識というものが、まだまだ発展途上ということでしょうね。現在の日本では、環境にいいからというよりも、自分にどれだけのメリットをもたらす商品であるかということが重要視されているようですね。

しかし、企業としては環境対策をしていかなくてはならない世の流れですよね。対策はしなくてはいけないですが、環境を押し出しても消費者は手を伸ばしてくれない。いかに消費者にとってメリットがあることを訴えかけられるかが重要ということ。

たとえば、いろはすがただ単に環境にやさしいペットボトルを採用、というだけでは今のように売れることはなかったのではないでしょうか。環境に良い+αが必要なわけです。

国内最軽量12gのペットボトル「ecoるボトル しぼる」(520ml)を採用。コカ・コーラシステムの従来品比40%軽量化を実現。「日本生まれの天然水を、おいしく飲み、しぼって(つぶして)、リサイクルする」という、簡単な環境アクションを提案した。

このように、520mlでお得感を出し、値段も抑える。日本生まれの天然水でおいしさを訴える。それに加えて、つぶしやすく、捨てるときに楽という部分もメリットとして捉えられたと考えています。

日本コカ・コーラは2010年、植物由来の素材を一部に使用したペットボトルを採用していく。「い・ろ・は・す」には、4月12日から導入される。これはサトウキビから砂糖を精製される時の副産物である糖蜜を、PET樹脂の構成成分に転用して使用。その際、糖蜜を最大30%使用しているという。

既に、デンマーク、カナダでは導入されている。「コカ・コーラがもつ世界技術です。原油使用料の削減効果を見込め、日本も手を挙げました」と福江。

このように、企業は努力を重ねて、環境対策に力を注ぎつつも、消費者にとって+αのメリットがある商品を開発していかなくてはいけないわけですね。今後日本人の多くが環境に優しいという商品を率先して手にとっていく世の中になってくれればいいですね。

ちなみに日本生まれの天然水を利用するということも環境には優しいのです。ウォーターマイレージという考え(フードマイレージの水版)です。外国から水を運んでくるのにも当然輸送手段を使わなくてはいけないですよね?ということは、外国から水を運んでくるのにも、環境負荷を与えます。出来るのであれば、国内の水を買うほうが、輸送に関する環境負荷は軽減されるのです。


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ブログ作成より1年経過

パッチ - 2011 年 1 月 1 日

この環境とコンピュータに関することを綴ってきたブログ「運命と壁」が、できてからちょうど1年が経ちました。この一年で環境に関することに大きな変化があり、コンピュータに関することも様々な技術や商品が生まれてきました。

その上方を1年間伝え、87の記事を書き上げることができました。これからも、多くの情報を発信していければなと考えています!皆様是非応援してください!

そして、よい1年をお迎えください♪


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2010年人気記事トップ10

パッチ - 2010 年 12 月 31 日

2010年もあっという間に終わってしまう気がしますね。この1年間をどのような記事が読まれたかをランキング形式にして振り返りたいと思います。今回は下位より発表し、トップ10を表示することとしました。日付のあとのカッコにはランキング登場回数と1位獲得回数を表示しています。

10位はGoogleの背景変更可能に(2010/06/08)(1回、0回)でした。ポータルページが個人に向けて、可変性を表に出してきた象徴だったのではないでしょうか。個人によって検索結果も異なってくるなど、検索エンジンが個人にあわせるようになった年と言えるのではないでしょうか?

9位は企業のOfficeバージョンアップによるコスト削減に向けて(2010/04/02)(0回、0回)でした。個人でもソフトのバージョンアップには高額な費用がかかって島しますが、企業となると、その金額も膨大なものとなるでしょう。しかも、互換性をチェックするために更なる費用がかさみます。その互換性チェックを軽減するために、「Office導入支援センター」というものを設立したことを伝える記事でした。

8位は地球に優しい?背景が真っ黒な検索サイト「Blackle」(2010/04/10)(1回、0回)でした。ウェブページの背景色を黒に変えることによって、消費電力が20%減るという情報がありました。そして、Googleを背景黒バージョンにしたようなサイトがあり、それを紹介しました。実際のところかなり見づらいんですけどね・・・。

7位は128GBのメモリ搭載PC(210/08/24)(2回、0回)でした。ここまでメモリを搭載してどうしたい?と聞きたくなるようなパソコンですよね(笑)あればあるだけ嬉しいということもあるのでしょうが、ここまで来ると、変化も殆ど無いのではないのではないでしょうかね?ちなみに我がデスクトップパソコンは未だに2GB・・・。ちっぽけに見えます(笑)

6位は火山の噴火=地球の温暖化?(2010/03/18)(2回、1回)でした。火山噴火が起きると、熱い溶岩が溢れてくるから、地球温暖化になりそうというイメージを覆す記事です。まあ、そんなイメージすら無いよという人も多いかもしれませんが・・・(笑)結果は記事を読んでもらうとわかるのですが、温暖化には・・・。さあ記事を読もう(笑)

5位はフロッピーのAドライブとハードディスクのCドライブ、Bドライブは?(2010/03/05)(5回、0回)でした。今ではみることのなくなったBドライブ。果たして何故無いのか、という記事です。それ以上書くことはないです(笑)

4位はGoogleの背景を黒にすると20%消費電力が減る?(2010/03/19)(6回、0回)でした。2010年の8位の記事と関連していますが、ウェブページの背景が黒になると最大で20%近く消費電力が減るという記事です。Googleは背景が白なので、効果が高いのでしょうね。

3位はブログやレポートを書くのにも便利なデュアルモニタ(2010/02/03)(8回、2回)でした。上位になると、毎月のようにランキングに登場する記事ばかりですね。運命と壁を訪れる人で、デュアルモニタやデュアルディスプレイというキーワードを使っている人が多く、このページもそれだけみられているようです。書いた時から言っていますが、早くデュアルモニタにしたいです(笑)

2位は「ファイルまたはフォルダの削除エラー」をソフトで対処(2010/01/29)(9回、3回)でした。これまた、検索で多くの人が訪れているページです。比較的よく発生するエラーのようで、ソフトで解決したいと思っているひとが多いようです。ちなみに、一番検索キーワードで多かったのが、”ファイルまたはフォルダの削除エラー”で、このページに向かうものでした。

1位はジュースなどの液体をこぼしたパソコンの修理法は洗うこと!?(2010/02/16)(9回、3回)でした。2010年一番人気の記事となりました。毎月コンスタントかつ多くの人気を集めた記事でした。飲み物を飲みながら作業ということが多く、そして、ちょっとした拍子にこぼしてしまうということが多かったようですね。このようなことを試さないで済むように、2011年は皆さん気をつけていきましょう!


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2010年12月人気記事

パッチ - 2010 年 12 月 31 日

1位はカップ麺型のUSB加湿器「カップ湿器」で室内保湿を(2010/12/06)でした。近頃では数が増えているであろう、USBを使用した加湿器のネタでした。しかも、カップ麺型でしたので、紹介してみました♪オフィスでの話題作りにいかがでしょうか?

2位は耐塩性植物によってエネルギー問題・食糧問題解消へ(2010/12/26)でした。耐塩性植物を使用することによって、耕地面積を拡張し、食糧問題解決につながるのでは、という記事でした。チュンさんの指摘では、農作物で耐塩性でないと意味が無いのでは、ということでした。今後は、耐塩性農作物の開発が進められていくといいですね。

3位は植物のぶどう糖で発電するバイオ電池(2010/12/12)でした。ぶどう糖を使っての電池が開発されているという紹介の記事でした。将来的にはアルカリ電池、マンガン電池、リチウム電池などと肩を並べる日が来るのでしょうかね?

4位はビルの間に巨大な風力発電用風車(2010/12/09)でした。ビルとビルの隙間を活用した風力発電に関した記事でした。様々なところに存在するエネルギーを電気に変えることができるということを示すアイデアだと感じましたね。

5位はフロッピーのAドライブとハードディスクのCドライブ、Bドライブは?(2010/03/05)でした。まだまだこのBドライブに関する疑問は多くの方が持っているようですね。

今月はコメントのポイント反映が生かされ、12月に書いた記事が4つもランクインしました♪これからもコメントお待ちしています!


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